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台風による体調

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月12日(土)

台風が近づくと体がだるい・・・その理由は?!

 
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台風の前後はなぜか体が重だるいと感じること、ありませんか?

台風や雨続きは、「低気圧」の停滞によるものです。

気圧が低い、とはどういうことでしょうか?

 

低気圧は、高い山に登った時と同じ状況です。高い場所で空気の圧力が低くなると、体にかかる圧力も低下するので、体は膨張します。

高い場所に行って、お菓子の袋がパンパンになった経験はありませんか?

人の体に同じことが起こると、体の水分が細胞や血管の外に滲み出て、「むくみ」が生じやすくなります。

体がだるいと感じるのは、これが原因の一つと言われています。

さらに、雨が降ることで湿度が上昇すれば、体内に水分が溜まり、むくみの他に消化不良、頭痛、めまい、吐き気などを引き起こすことがあります。

台風や雨続きの時に必要なのは水分調整です。

不調を感じる前に、しっかり水分補給しつつ、体内に水分を「溜め込まない」ことを意識しましょう。

天気による体調不良を防ぐポイント

常温か温かいドリンクを飲む
胃が冷えると、水分代謝も衰えます。冷たいもののとりすぎでお腹が冷えていませんか?
普段から常温or温かいドリンクも飲むようにしましょう。手足が冷えている人は特に要注意です。

水分をこまめに摂る
水分はのどが渇いた時に一気飲みではなく、こまめに摂取しましょう。
15分~30分に一度は水分補給しましょう。

適度な運動を行う
運動による血流促進は適度な水分代謝を促します。汗をかくほどでない、ストレッチ程度のエクササイズで十分です。
雨で外出の機会が少なくなる時こそ、体は動かすべき!

腹式呼吸を心掛ける
人間の体はストレスなどを感じると、つい呼吸が浅くなってしまいます。
そんなときは腹式呼吸でゆったりと呼吸を整えるだけで、自律神経が整いやすくなります。
就寝前は腹式呼吸を意識することで眠りに入りやすくなります。

今の季節は、台風・秋雨など雨が降る日が多くなります。台風の接近や雨に関係して、体調不良を感じやすい方は、体調不良の予防策・改善策を、毎日の生活に取り入れてみてください。

台風

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月11日(金)

台風19号にお気を付け下さい!

肩こり改善2

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月10日(木)

ブログ画像●にんにくを食べる
にんにくには、血行を改善し、疲労回復効果のある物質が含まれています。
全身の血行が良くなる事により、肩こりの解消につながります。

●クエン酸を摂る
クエン酸には、老廃物質である「乳酸」の分解促進効果があります。肩にたまった老廃物を分解する事により、肩こりを緩和する事ができます。クエン酸は、酢や梅干、酸味のあるフルーツなどに多く含まれています。

●ビタミンEを摂る
ビタミンEには、血液の循環を良くし、自律神経の働きを高める効果があります。
ビタミンEは、大豆製品、かぼちゃ、うなぎ、オリーブ油などに含まれますので、多めにとるようにしましょう。
また、サプリメントを利用しても良いでしょう。

●ストレスの発散
精神的なストレスが原因の肩こりも多く見られます。意識してストレスを発散して、ストレスを溜めないようにしましょう。

肩こり改善

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月09日(水)

ブログ画像●胸の筋肉のストレッチ
長時間のデスクワークなどで前かがみの姿勢が続くと、胸の筋肉にも負担がかかり、肩こりを悪化させている場合があります。
時々、立ち上がって胸の筋肉のストレッチをしてみましょう。
頭のうしろで両手を組み、深呼吸をしながら胸を反らします。気持ちよく感じるくらい反らしたら、両手をだらんと下に降ろし、肩の力を抜きます。●首回し・肩回し
眼を閉じ、首をゆっくりと大きく左右に回します。
また、左右交互に肩から腕の部分を回します。こうする事により、筋肉の緊張がとれ、肩甲骨周りの筋肉の血流を改善する事ができるので、肩こりが緩和されてきます。●指圧
両手の指の腹を使い、首から肩にかけて押してみて気持ちよく感じる部分を指圧します。
筋肉の緊張がほぐれ、血行が良くなってくるので、肩こりが緩和されます。●しょうが湿布
しょうがには、血行を促す効果があります。しょうがをすりおろし、そこに温かいお湯を加え、タオルに垂らしたものを肩にあてて湿布します。

 

肩こりの予防

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月08日(火)

ブログ画像具体的な肩こりの予防や解消法としては次のような事があげられます。

●肩を温める
肩を温めると、血液の循環が良くなり、肩こりの予防と解消になります。
使い捨てカイロを肩に貼ったり、蒸しタオルをあてたり、ドライヤーの温風を当てるなどの方法で温めてみましょう。

●手や腕をぶらぶらさせる
デスクワークの多い人や長時間、同じ姿勢での仕事をしている人などは、時々肩から下の力を抜いて手や腕をぶらぶらさせましょう。
これだけでも血行が良くなり、筋肉の緊張がとれてきますので、肩こりの解消や予防になります。

●眼の疲労を解消する
メガネやコンタクトレンズが合っている事を確認しましょう。眼の疲労予防は肩こりの予防にもなります。

●水泳をする
特にクロールは肩まわりの筋肉を動かすので、肩の筋肉に溜まった老廃物を流し、栄養や酸素が行き届くようになるので、肩こりの解消と予防になります。

●姿勢を正しくする
不安定な姿勢をする機会の多い人は、背筋を伸ばし、特に猫背にならないように気をつける事により、肩こりの予防と解消になります。

●入浴をする
38~40度程度のお湯にゆったり入る事により、筋肉がリラックスし、血行も良くなるので肩こりが解消してきます。

肩こり

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月07日(月)

肩こりの原因

◆骨・筋肉の異常
首の骨や筋肉に何らかの異常があり、神経を圧迫して肩こりや肩の痛みを引き起こす事があります。 この場合、肩こりの他に痛みやしびれを伴う事があります。

◆内臓系の疾患
狭心症や心筋梗塞、糖尿病、貧血、胃炎、胃潰瘍などの内臓系の病気が元で肩こりを起こす事があります。
この場合、肩こりの他に、頭痛、めまい、耳鳴り、動悸、背中の痛みなどを伴う事があります。

◆冷え症
体が冷えると、全身の血管が収縮して血行が悪くなるため、肩こりの症状を引き起こしやすくなります。
クーラーの効きすぎる場所に長時間いる場合も同様の症状を起こします。

◆精神的ストレス
精神的なストレスは、交感神経を刺激して全身の血行が悪くなり、筋肉に老廃物がたまりやすくなるので、肩こりの原因になる事があります。

◆寝具
枕や敷き布団が硬すぎたり、柔らかすぎたりして、首や肩に負担がかかる場合、肩こりになる事があります。

肩こり

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月05日(土)

ブログ画像肩こりの原因と解消法肩こり解消のポイントは、血行促進と肩と首の筋肉の緊張をほぐす事。
肩こりの原因で最も多いのは、長時間同じ姿勢を続ける事です。
肩を温めたり、ストレッチをするなど、肩や首の筋肉の緊張をほぐしましょう。肩こりの原因「肩こり」は、誰もが何度かは経験した事のある症状ですが、首から肩にかけての不快感、頭重感、腕のしびれや気分の重さなどの自覚症状として現れます。
このような「肩こり」の原因としては次のような事があげられます。◆長時間同じ姿勢を続ける
長時間のデスクワークなど、同じ姿勢を続けると首や肩の筋肉の緊張状態が続くため、血行が悪くなり、肩こりの原因となります。
寝転がって長時間テレビを見たり、読書をしたりする場合も肩こりの原因になります。◆眼の疲れ
パソコンの画面を長時間見続けたり、メガネやコンタクトレンズが合わない場合、肩こりを引き起こす事があります。◆荷物の持ち方
仕事などで、荷物を持つ時に片側の手ばかりで持ったり、肩にかけたりすると、肩こりになる場合があります。◆歯の異常
顎関節症や歯周病、噛み合わせが悪いなどの歯の異常が原因で肩こりになる事があります。◆精神的緊張
職場での移動や転職などで環境が変わったりすると、精神的な緊張状態が続き、首や肩の血管を収縮させるため血行が悪くなり、肩こりの原因になる事があります。◆肥満・やせ過ぎ
肥満ややせ過ぎなどで、肩の筋肉が貧弱な場合、首や肩に負担がかかり、肩こりを引き起こします。

 

腰痛対策

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月04日(金)

ブログ画像深部の筋肉を鍛えるトレーニング
1日3~5セット程度行う。
1. 両手と両ひざの間隔を肩幅程度に開いて、四つんばいになる。
2. 右腕を水平に前に上げ、5秒間保ち、もとの姿勢に戻る。
3. 左脚を後ろに上げひざを伸ばし、5秒間保ち、もとの姿勢に戻る。これを左右交互に行う。
4. 慣れてきたら、右腕を前に上げ、左脚を後ろに伸ばす姿勢を保つ。左右交互に行う。
※運動はご自身の体調に合わせて無理なく行ってください。

運動で腰痛とストレスの両方に対策

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月03日(木)

悪循環を断つカギは、楽観的に痛みと向き合い、ウォーキングやストレッチなどの運動を行うことだ。運動は腰痛の予防や再発防止にも有効であることが分かっており、日本整形外科学会の「腰痛診療ガイドライン」には「慢性腰痛に対して運動療法は有効である」と明記されている。
 これまで腰痛に対する運動療法では、腹筋や背筋を鍛える運動が行われることが多かったが、最近注目されているのは、腹筋や背筋の中でも特に深部の筋肉(コアマッスル)を鍛える運動だ。こうした運動によって、腰の可動性と安定性を高められ、腰痛の改善に効果的であることが分かってきた。

 米国医師会が発行する医学誌「Archives of Internal Medicine」に発表された研究では、週に75分のヨガやストレッチを取れ入れたコアマッスルを鍛える運動を12週間続けると、腰痛を軽減できることが明らかになった。

 腰痛があるからといって体を動かさないでいると、筋肉の委縮が起きて活動性が低下したり、精神的に落ち込んだりして、生活の質が低下しがちになる。生活の質を保つためにも、積極的に運動を生活に取り入れることが大切だ。

また腰痛になるのでは」という不安が悪循環につながる

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2019年10月02日(水)

東京大学医学部附属病院22世紀医療センターの松平浩氏らは、軽い腰痛をもっている日本人1,675人を対象に調査を行った。その結果、多くの人が「仕事に対する満足度が低い」「上司のサポート不足」「週労働時間が60時間以上」「日常生活や仕事に支障をきたした経験のある人が家族にいる」といった問題を抱えており、ストレスが過剰にたまっている傾向があることが判明した。
 職業では専門職、事務・技術職などが多かった。「前かがみの姿勢、座位での猫背、腰を反らした状態が続くと、腰への負担が増し、それが引き金になって、椎間板の中央にある髄核が前後、あるいは左右にずれて、痛みや違和感を生じやすくなる」と、松平氏は言う。 これに、人間関係や仕事のストレス、腰痛に対する恐怖や不安などが加わると、痛みを抑えるオピオイドなどの物質の分泌が低下し、腰痛が慢性化したり再発するなど、悪循環に陥りやすくなる。 特に「また腰痛になるのでは」という不安や恐怖から過度に腰をかばってしまう「恐怖回避思考」は、腰痛の悪化につながりやすい。この思考そのものも心理的ストレスになるが、腰をかばい過ぎて体を動かさなくなると、脊椎や周辺の筋肉の柔軟さが損なわれ、かえって体の痛みが生じたり、髄核がずれた状態で固定され、腰痛が治りにくくなったり、再発するリスクが高まる。

 

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