メニュー

糖尿病 | Lilase(リラーゼ)|東京 表参道駅徒歩2分の整体院、肩こり・腰痛・関節痛など

Lilase電話番号

営業時間 10:00~20:00 | 定休日 不定休

ご予約・お問い合わせ

骨盤整体・歩行矯正 Lilase(リラーゼ)

リラーゼ 表参道店(Lilase)電話番号

営業時間 10:00~20:00 | 定休日 不定休

ご予約・お問い合わせ

新着情報 / Blog

新着情報 / Blog

糖尿病

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2021年06月09日(水)

ブログ画像豆腐などの大豆製品も、カルシウムが多く、吸収率も高めの食品です。たとえば、木綿豆腐半分で、牛乳コップ1杯分くらいのカルシウムがふくまれています。
魚類も、カルシウムを摂取しやすい食べ物です。魚類には一般にカルシウムだけでなく、ビタミンDも多くふくまれています。その意味では、糖尿病の予防に適しているといえます。
ビタミンDの食事摂取基準量(目安)は、成人で男女とも1日5.5μg(マイクログラム)です。たとえば、ベニサケ(生)1切れで20μg以上、サンマ(生)1匹で15~20μgなので、魚類を定期的に食べることでビタミンDを多くとることができます。また、キノコ類にも多くふくまれています。
1日の耐容上限量は50μgなので、サプリメントなどで大量に摂取しなければ、からだへの悪影響もありません(※5)。
ビタミンDのもう一つの特徴は、太陽(紫外線)を浴びるとヒフでつくられることです(※6)。日ごろからウォーキングや散歩などを心がけ、会社勤めの方は昼休みに散歩するなどの方法で、太陽を浴びることが大切です。ただし、紫外線はシミなどの原因にもなるので、帽子や日傘を忘れずに。
(※4)サプリメントなどでカルシウムを大量にとり続けると、腎臓や尿管内などで結石を起こす原因になることがあります。過去に結石を起こしたことがある方は、医師に相談してください。

(※5)ビタミンDを短期間にサプリメントなどで大量に摂取すると、カルシウムの吸収が促進され、組織の石灰化を促進したり、食欲不振、吐き気などの副作用がみられることがあります。

(※6)ヒフに存在するプロビタミンDが、紫外線と体温によって変化し、ビタミンDになります。

新着情報/Blog

初めての方へ

施術について

骨盤矯正

歩行矯正(ウォーキング)

小顔矯正

料金案内

インフォメーション

よくあるご質問

お客様の声

骨盤整体・歩行矯正 Lilase

Lilase内観

- OPEN -
10:00~20:00 (定休日 不定休)

- TEL -
03-6427-9389

- ADDRESS -
東京都港区北青山3-12-7
カプリース青山407号室

スタッフ紹介

店舗案内/アクセス

フェイスブック

インスタグラム

Copyright © リラーゼ 表参道店(Lilase) All Rights Reserved.  [ ログイン ]