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背中の痛み

カテゴリ: 新着情報 / Blog 作成日:2020年11月29日(日)

ブログ画像背中が痛いときでも、ぐっすり眠る方法

質のよい睡眠がとれれば、筋肉の疲労を取り除き、ストレスを解消できます。しかし、そもそも背中が痛くて、満足に眠れないという悩みを抱える人もいます。そこで、痛みを緩和しながら、睡眠の質を高めるためのポイントをご紹介します。

背中が痛まない寝姿勢
背中に最も負担が少ない姿勢は、「仰向け」です。仰向けは、体重が全身に均等に分散されやすく、血流を妨げにくい姿勢です。
 
逆に「うつ伏せ」は、首を左右どちらかに曲げることになってしまうため、筋肉がねじれて負担がかかり、肩こりにつながりやすい姿勢です。また、うつ伏せは、お腹が床につくことで身体が反った状態になってしまうので、背中や首の筋肉が圧迫され、血行不良につながります。
 
理想は仰向けで眠ることですが、妊娠中など、仰向けで寝づらい場合は横向きでも構いません。その場合、膝を軽く曲げ、仰向け時よりも少し高めの枕を使い、身体への負担を軽減しましょう。

寝具の選び方
脊椎は本来、緩やかなS字カーブを描いている部位です。背中の痛みを防ぐためには、S字カーブを保った姿勢で睡眠をとる必要があります。この姿勢をキープするためにポイントとなるのが、寝具の選び方です。

マットレスや敷布団の選び方
身体を支えるマットレスや敷布団は、柔らかすぎないものを選びましょう。身体が沈むほど柔らかいと、腰の部分が沈んで腰が伸びた状態になってしまい、S字カーブを保つことができません。
 
寝返りは眠っている間に滞留している血液を循環させるために必要な動きですが、沈み込みすぎる布団や、重い掛け布団では寝返りを打ちづらくなります。血流を滞らせる原因となるので、注意しましょう。

枕の選び方
起きたとき、首が痛かったり、肩こりを感じたりするのは、枕の高さが合っていない可能性があります。枕は、頭を乗せるというより、首を支えるものです。仰向けになったときにできる首の下のすき間を埋め、しっかり支えてくれるものを選びましょう。

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